この強い革、作るなら何がよいでしょう?
上の金銀は塗装、下は生成り。
牛革とは違う存在感です。
https://nyattuprojec.thebase.in/
ネットで入れ知恵。
・鱗には向きがある。順方向と逆撫でする方向。
・染色も可能。水に弱い。経年変化は激しい。
・蛇さんを開く方向、画像の革は背開き。背開きなので腹側の大きな鱗がセンターラインに並ぶ。
・ダイヤモンドパイソンなどは、腹開きが多い感じ。
・革は薄い。単体の仕立ては難しい。牛革を裏に貼る必要あり。ボンドか両面テープベタ貼り。
AI調べ。
・値段 デシ単価明記する店僅か。基本1枚いくら。
・切り革 ぱれっと社の「パイソンソフトマット」1210円/DS(廉価グレードの目安)。安くても牛革の10倍というところ。
・財布やバッグなど本体に使う → 1枚革(2〜4万円程度)が必要
・蛇皮の波彫り穿つ巌かな


